日常決済からビジネスまで
日本初、
信託銀行発行の
円ステーブルコイン
企業が選ぶJPYSC
24時間365日、即時決済※1
銀行の営業時間に左右されず、24時間365日、円建て価値をオンチェーンで移転します。
24時間365日、円建て決済をもっとスムーズに
銀行の営業時間に左右されず、必要なタイミングで円建ての決済を実行できます。※2
決済用資金を、必要なときに動かせる
取引ごとに資金を移動できるため、あらかじめ多額の決済用資金を準備しておく必要がありません。※2
USDを経由せず、円建てのまま完結
USDなどの中継通貨を介さず、円建てのまま決済できるため、為替変換に伴うコストや手間を削減できます。※2
クロスボーダー決済を、よりスピーディーに
従来の銀行送金で発生しがちな中継銀行や営業時間の制約を受けにくく、円建て価値をオンチェーンで移転できます。※2
※1 SBI VCトレードからの入出庫は現在できません。
※2 上記の4つの特徴はすべてSBI VCトレードから入出庫が可能になった際の内容となります。
日本の法制度のもとで
資金決済法に基づく信託型スキームを採用。円の裏付け資産は、SBI新生信託銀行において信託財産として保全され、発行体の資産とは分けて管理されます。これにより、発行体の経営状況の影響を受けにくい構造となっています。
グローバル市場へのアクセス
円建て価値をオンチェーンで保有・移転できることで、国内外のWeb3サービスや金融インフラとの接続可能性が広がります。※3
送金額の上限なしプログラマブルマネー
スマートコントラクト上で扱える円建て価値。条件付き支払い、自動精算、エスクロー、サブスクリプション課金など、決済を業務ロジックに組み込むことができます。※3
※3 SBI VCトレードからの入出庫は現在できません。2つの特徴はSBI VCトレードから入出庫が可能になった際の内容となります。
普段使いの円も、オンチェーンへ。※4
※4 SBI VCトレードからの入出庫は現在できません。
※5 上記の8つのユースケースはすべてSBI VCトレードから入出庫が可能になった際の内容となります。
対応ブロックチェーン
ローンチ時点ではEthereumに対応。今後、主要なL1・L2ネットワークへ順次対応を拡大する予定です。
プラットフォーム

JPYSCを取り扱う国内初の取引所として、日本円での購入・売却を対応します。
日本の法制度に基づく、
信託型の設計
FAQ
パートナーシップのご相談
銀行、暗号資産取引所、決済事業者、アセットマネージャー、RWAプラットフォームの皆さまへ。インテグレーション、商用利用、共同施策については、お気軽にお問い合わせください。
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